京浜東北線は、南浦和駅~品川駅間で停車駅22駅。そのうち16駅が他線へ乗換え可能。
さらにその乗換え路線は33路線におよぶめぐまれたアクセスが最大の魅力に!
東京・新橋・品川~
都心の主要オフィスへ直結。
東京の中心部を南北に縦断、本数も多く便利な路線
スカイブルーの京浜東北線。南浦和駅から乗れば、東京まで約37分。
(各駅停車利用)1日平均利用者数は、川口駅では約7万6000人、南浦和駅では
約5万5000人もが乗車するという。
通勤ラッシュのピークは、7時半~8時半くらいで、朝7時台南浦和駅からの東京方面行きは
23本、2分~4分間隔で次々に運行されている。
また、南浦和駅・赤羽駅・東十条駅からは始発も利用できる。
よって、始発を狙い座って通勤するのも可能なので通勤者に人気がある。
南浦和~品川間
なんと30路線以上!
乗換え路線が多い
1回の乗換えで、ほとんどどこへでも行ける。
赤羽駅から埼京線で新宿・渋谷方面、王子駅から南北線で市ヶ谷方面、田端駅では山手線など、
南浦和駅から品川駅の間だけで33路線以上に乗換えできる。
なかでも地下鉄への乗換えが便利なので、山手線の内側に出る場合も、ほぼ1回の乗換えでアクセスできる。
日付が変わっても大丈夫。終電が遅くまであり!
仕事や付合いで遅くなっても安心。深夜バスもあり!
京浜東北線の大宮行きは、東京発0時23分が終電。赤羽止まりだとさらに遅く0時40分まである。
しかも最終電車を逃してしまっても、まだ帰れるのが京浜東北線の強み。深夜バスが利用できるのだ。
赤羽駅東口から深夜バスが出ていて、川口駅方面行き、南浦和駅方面行きなど深夜1時10分発で運行されている。